バンコクの風俗はメジャー過ぎてどことなく闇を感じにくい部分があるのですが、今回はチャイナタウン近くのダークスポットに潜入して見ました。
場所
タイマスターの方々の中では割と有名なのでご存知の方も多いかもしれませんが、チャイナタウンとフアラムポーン駅の間辺りに立ちんぼゾーンは存在します。とりあえず下記マップのロータリーを目指しましょう。
下記のピンク色の通りにフリーランサーたちが点在しています。

目的地までの行き方
私は今回チャイナタウンを観光した後、取材を敢行しました。チャイナタウン→フアラムポーン駅→立ちんぼゾーンという感じで歩きましたが、歩きで移動できる距離です。町歩きにも丁度いいです。
チャイナタウンはこんな感じ。ド派手な電飾がおもしろいです。

とりあえず私はざっくり情報のみで、
ウロウロしてたら見つかるやろ!
思っていたので、まずはフアラムポーン駅を目指して歩きました。

しかし、何も見つからぬまま駅についてしまったので、ネットで確認することにしました。
駅側から川を越えて右!
ということがわかったので、その通りに進んでみました。
第一村人発見
川を越えて右手の通りに入っていくと、薄暗い怪しげな通りでした。危ない感じはしませんが、先入観があるので、怪しげに見えただけかもしれません 笑
そのままロータリー方面に向かった歩いていると、第一村人を発見しました。
ボロボロの建物の前に違和感満載で女性が一人座っており、これは間違いないと思ったので、話しかけてみました。
What are you doing?
英語はあまりできなさそうでしたが、階段の方を指差して、一緒に上に行こう的なジャスチャーをしていたので、意味はわかりました。どうやらこのボロボロの建物がモーテルになっているようです。
Can I see the room?
と伝えて、一緒に階段を上がってみました。
部屋の様子と金額
部屋に案内されると、予想通りの汚さ。予想していたので、びっくりはしませんでした。

村人は結構可愛かったのですが、バリバリ整形顔という感じで、なんとなくレディボーイじゃないか?という疑念があったので、一応確認してみます。
You are not ladyboy?
すると、いきなりパンツを下ろして、ほら!ついてねーだろ!という大胆な行動に出られましたが、ややこしいことになったら困ると思ったので、ここで帰る意思を伝えました。
料金も確認しましたが、本番は700バーツ、部屋代は100バーツとのことでした。帰りに受付の半グレ親父に中指を立てられました。
立ちんぼゾーンの雰囲気
建物から逃げるように飛び出し、再び街を散策してみました。ロータリーの方に向かって歩いていると、ちょいちょい立ちんぼたちを見かけるようになってきました。
ロータリーについて一本横の通りに入ってみると、ズラーっと立ちんぼが並んでいるエリアがありました。小さくて見辛いですが、こんな感じです。

この他にもロビーに女性が集まっている怪しげなホテル、怪しげな雰囲気を醸し出している床屋などもあったので、その辺りも風俗だと思われます。
その後、路上の女性たちを数名取材したのですが、価格は500〜1000バーツが相場のようでした。
余談ですが、良い感じの飲食店が数件立ち並ぶお洒落ストリートもありました。もちろんこの通りには立ちんぼはいませんでした 笑

まとめ
以上取材結果となりますが、まとめるとレベルは低いです。年齢が高かったり、清潔感がなかったりするので、玄人向けかと思われます 笑
中には可愛い子もいますが、私のケースでは上で紹介した、股間を見せてきた第一村人が一番可愛かったです。
ただ、チャイナタウンも近いですし、良い感じの飲食店が数件立ち並ぶお洒落ストリートもあったので、観光ついでに訪れても良いかもしれません。
以上、ボブの取材結果でした。
バンコクの風俗はとにかく種類も店も多いです。観光で来られた方は、ナナプラザ、ソイカウボーイのゴーゴーバーを体験して、場合によっては持ち帰られるかもしれません。
ただ、もっと気軽にコスパよく済ませたいという方も多いはずです。
なので、下記の①-⑤に当てはまる方に向けて、有料記事でコスパの良いエロマッサージ屋を紹介することにしました。
*本番もあります。
①ゴーゴーバーは高いし持ち帰る気はないけど抜きたい気持ちはある。
②病気が怖いので手コキのみで十分。
③嬢とホテルに行くのがめんどくさいし抵抗がある。
④せっかくバンコクに来たので毎日抜きたい。
興味のある方は是非ご覧いただければ幸いです。


