ローカルベトナム女子をナンパしたい!どこでしたらええんや?
というという方に向けて、私の体験談を交えて情報を共有したいと思います。
場所
ゴールデンパイン
ダナンのランドマーク、ドラゴン橋よりも一つ北のハン橋のすぐの川沿いにあります。
パリピがたくさん
ゴールデンパインは夜中まで賑わっているという情報を得ていたので、川沿いを散歩がてら、ゴールデンパインに行ってみることにしました。
ハン橋の下を歩いていると、ドスドスと重低音が聞こえてきて、人集りができているパブがあったので、すぐにここだとわかりました。
お店の前に到着すると、スペースはそこまで広くないものの、
人!人!人!
道路にはみ出して、若者たちが酒を飲んで盛り上がっています。
なるほど。これはお酒でテンションの上がった女子をお持ち帰りできそうだ。
と感じつつ、やっとベトナム女子と出会うチャンスが来たかと思いテンションが上がって来ました。
客層
ローカルベトナム人、韓国人、微妙に欧米人というような客層で、結構客層は若いです。
ラグジュアリーなクラブという感じの雰囲気ではなく、どちらかというとパブで爆音がなっている感じですが、割とドレスアップしたベトナム女子もいたりします。
韓国人は旅行できている数人のグループがちらほらいて、韓国人が韓国女子をナンパしているというような光景も見られました。
このパブでは欧米人はどちらかというとアウェイな雰囲気なので、後ろの方で酒を持って陽気に踊っている人がちらほら見られました。
体験談
とりあえず後ろのテーブルを陣取り、タイガービールを飲みながら様子を伺います。あくまでパブなので、激しく踊っている人はそんなにおらず、みんな体を揺らしながらワイワイやっている感じです。
自分も結構酔っ払っていたのでなんでもできる勢いでしたが、お店が狭いので慌てずに話しかける相手を見極める必要がありました。
男1、女2でテーブルを囲って踊っているグループがいたので、自然に話しかけて見ました。
ヨーヨーヨー!(ベトナムで乾杯するときに発する言葉)
そんな感じでさり気なくテーブルに入れてもらい、頑張ってコミュニケーションを取っていきます。
(ローカル子は人によっては本当に英語ができないので、本当に意思疎通が難しい場合は、諦めることをお勧めします。)
グループで来ていたし、引き離すのは難しいと思ったので、とりあえず女の子の一人と連絡先を交換して一旦ホテルに戻ることにしました。
そして少ししてから、
Are you still in the bar?
と送ってみました。
すると、
飯を食ってるから来なよ!
というメッセージが返って来ました。
あー、これはまだ友達と一緒にいて無理なやつか。。
と思いましたが、単純に良い思い出になるかと思い、その飯屋に向かうことにしました。
到着すると、一緒にいたメンズはいなくなっていたのですが、女子二人が座っていました。
予想通り完全にオフモードになっており何も起こるはずがない雰囲気でしたが、ダナンの若者のリアルなナイトライフを味わうことができて、楽しい時間となりました。
空心菜の炒め物、海鮮焼きそばなどを注文してくれたのですが、料理も美味でした。
まとめ
ということで、ダナンのナンパスポットゴールデンパインの紹介でした。こちらのパブは、平日も週末もかなり人で溢れていたので、ベトナム女子をナンパしたい人は一度訪れてみる価値はあると思います。
また、韓国人観光客にも有名なスポットのため、韓国人好きにもおすすめです。自分はお持ち帰りには失敗しましたが、読者の方の成功をお祈りしております。
下記、ゴールデンパインのフェイスブックの写真一覧ページですが、こちらで雰囲気を確認して頂けると思います。
ゴールデンパインフェースブックページ
最後までお読みいただきありがとうございます。
ベトナムのダナンに1ヶ月ほど滞在し、現地在住の先輩のアテンドのもと、ダナンの夜を取材し尽くしました。街自体の規模もそんなに大きくないため、恐らく完全網羅できたのではないかと思います。
そんな中から特に伝えたい取材結果を6つピックアップして、下記の有料記事にまとめました。ご興味のある方は是非チェックして頂けると嬉しいです。
①偽装床屋(好奇心旺盛な方へ)
②SNS風俗(海外風俗玄人の方へ)
③海沿いのKTV置屋(セクシーネーチャンと交流したい方へ)
④韓国系KTV置屋(セクシーネーチャンと交流したい方へ)
⑤おすすめ日系カラオケ(可愛い系ネーチャンと交流したい方へ)*エロなし
⑥最高級KTV置屋(極上を堪能したい方へ)

ダナン滞在時、私ボブはナンパ活動にも注力していました。現地在住の知人の協力もあり、非常に良い結果を残すことができたため、読者の方にも私の体験談を共有したいと考えました。
このときの記録はダナンでのナンパ攻略法としてnoteにまとめました。短期滞在で成果を残したい!とお考えの方のお役に立つことができれば幸いです。
