【ダナン風俗】ネット風俗を取材してみた【冒険家の方必見】

ベトナム

ネット風俗ってなに?日本でいうデリヘルとは違うんですか?

色々な疑問点があると思うので、実際にネット風俗を試してみたボブの体験談を共有したいと思います。

ネット風俗とは何か?

ネット風俗とは、WebサイトやSNSなどで客を探している個人、または業者を経由して、出会う形式の風俗となります。

昔は立ちんぼが主流でしたが、時代は進み、デジタル世代の彼女らの多くはネット上でお客さんを探しているのです。

徹底解説

コンタクト開始

とあるメッセンジャーアプリで彼女らにコンタクトを取ることができるという情報を仕入れていたので、ダナンに到着し、早速リサーチしてみることにしました。

 

送信!送信!送信!

 

とにかく、メッセージを送りまくり、市場調査を開始しました。

ポツリポツリと色々なパターンの返信が返ってきていたのですが、ついに確信的な返信が帰ってきました。

 

Sex?

 

なるほど、こんな感じなのか 笑

と思いつつ、とりあえず複数人とやり取りを続けていると、流れや相場などがわかってきました。

相場について

提示額については人それぞれなのですが、だいたい100万ドンから400万ドンくらい。

個人的な調査結果だと、

400万ドン→S級美女
200万ドン→美女
100万ドン→〜中の上

という感じでした。

やはり、クライアントとの商談をこなしていく中で、自分の市場価値を認識しているのでしょう。提示額に比例して、美女度が高くなっていました。

ただ、あくまで提示額なので、どれだけ高くても200万ドンまでは値下げ交渉できそうだと思いました。

・120USDと提示してきた子、めちゃくちゃ美人

・100万ドンと提示してきた大学生

基本的に20代が多く、学生もいたりするのですが、業者が取りまとめているタイプのアカウントもあり、この場合は、複数の写真から誰か選ぶという方式です。下のような感じです。

・業者が提案してきた女性たち、提示額は100万ドン

流れについて

流れとしては、まず時間を決めて、自分のホテルかモーテル(要するにラブホ)に行くかというパターンが多いですが、相手が出張売春トリップをしている場合は、相手のホテルというパターンもありえます。

 

ホーチミンやハノイ出身の女性に、

 

なんでダナンで活動しているの?

 

とインタビューすると、地元では知り合いにバレたらやばいから、という理由の方が多かったです。

まあ、そんな感じで、時間通りに指定された場所に行くか、もしくは相手が来るのを待って、あとはご自由に。という流れになります。

まとめ

ネット風俗の場合、ガチガチのプロも混じっていますが、ちょっと小遣いを稼ぎたい学生なども紛れ込んでいるので、素人好きはトライしてみてもいいかもしれません。

店に管理されていない分、警戒しなければいけない部分もありますが、逆にプライベートな関係を構築することができる可能性もあります。

私がプライベートな関係を構築した体験談については、後日記事にしたいと思います。

 

具体的なアプリの紹介などは、下記の有料記事で公開しているので、興味のある方は是非ご覧ください!


ベトナムのダナンに1ヶ月ほど滞在し、現地在住の先輩のアテンドのもと、ダナンの夜を取材し尽くしました。街自体の規模もそんなに大きくないため、恐らく完全網羅できたのではないかと思います。

そんな中から特に伝えたい取材結果を6つピックアップして、下記の有料記事にまとめました。ご興味のある方は是非チェックして頂けると嬉しいです。

①偽装床屋(好奇心旺盛な方へ)
②SNS風俗(海外風俗玄人の方へ)
③海沿いのKTV置屋(セクシーネーチャンと交流したい方へ)
④韓国系KTV置屋(セクシーネーチャンと交流したい方へ)
⑤おすすめ日系カラオケ(可愛い系ネーチャンと交流したい方へ)*エロなし
⑥最高級KTV置屋(極上を堪能したい方へ)

【厳選】ボブのダナン風俗&夜取材note【まとめ】
ベトナムのダナンに1ヶ月ほど滞在し、現地在住の先輩のアテンドのもと、ダナンの夜を取材し尽くしました。街自体の規模もそんなに大きくないため、恐らく完全網羅できたのではないかと思います。   そんな中から

ダナン滞在時、私ボブはナンパ活動にも注力していました。現地在住の知人の協力もあり、非常に良い結果を残すことができたため、読者の方にも私の体験談を共有したいと考えました。

このときの記録はダナンでのナンパ攻略法としてnoteにまとめました。短期滞在で成果を残したい!とお考えの方のお役に立つことができれば幸いです。

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