【バンコク風俗】ゴーゴーバーとは何か?【丸わかり】

タイ

ゴーゴーバーってなんですか?何となく知ってるけど具体的にどんな場所で何ができるか知らない人も結構いると思います。そこで今回はバンコクのゴーゴーバーについてざっくりご紹介します。

場所

バンコクには大きく分けて3つのゴーゴーバーエリアがあります。

ナナプラザ

ナナ駅のからすぐのスクンビットソイ4を進むと左手に見えてきます。

ソイカウボーイ

アソーク駅のすぐ近くの大きな交差点をプロンポン駅側に渡り左に進むと小道があるのですが、その通りがソイカウボーイです。両サイドにゴーゴーバーが並んでいます。

 

パッポン

日本人向けのカラオケや飲食店が立ち並ぶタニヤのすぐ横にあるゴーゴーバーエリアがパッポンです。近くにはゴーゴーボーイというマッチョな男性が踊っているエリアもあります。サラデーン駅から歩いていくことができます。

システム

どんな店?

基本的にはストリップバーという認識で大丈夫です。お立ち台に女性が立って踊っていて、それを見ながら飲むという場所です。日本では見ることのない光景なので、刺激的で面白いと思います。

遊び方は人それぞれですが、ただ飲んで帰る人もいれば、お持ち帰り目的の人もいます。一つ言えることは、日本人がめちゃくちゃ多いです。

また、観光として女性も楽しめる場所だと思います。

金額

入場料
→基本的に無料

ビール
→150バーツくらい

バーファイン(持ち帰りのときにお店に払う金額)
→500〜1000バーツくらい

チップ(女性に払う金額)
→2500〜5000バーツくらい

時間

20時くらいから2時くらいまで営業しています。

基本的に何時間いても大丈夫ですが、割とすぐに飽きると思います。

まとめ

ゴーゴーバーに関してはもう行ってみるしかないです。入場料がかかるわけではないので、色々見て回って、雰囲気が良さそうだなと思ったお店に入れば良いと思います。

パッポンは少し離れているので、旅行でバンコクに行かれる方は、ナナプラザからソイカウボーイの流れをお勧めします。

ナナプラザからソイカウボーイに歩いて向かうと、途中にテーメーカフェという売春カフェがあったり、立ちんぼがたくさんいたり、アダルトグッズが売ってあったりと、なかなか刺激的な体験ができるはずです 笑

女友達と一緒に旅行をしている場合は、パッポンに行って、一緒にゴーゴーボーイを体験するのも楽しいかもしれません。

 

以上、ボブの取材結果でした。


バンコクの風俗はとにかく種類も店も多いです。観光で来られた方は、ナナプラザ、ソイカウボーイのゴーゴーバーを体験して、場合によっては持ち帰られるかもしれません。

ただ、もっと気軽にコスパよく済ませたいという方も多いはずです。

なので、下記の①-⑤に当てはまる方に向けて、有料記事でコスパの良いエロマッサージ屋を紹介することにしました。
*本番もあります。

①ゴーゴーバーは高いし持ち帰る気はないけど抜きたい気持ちはある。
②病気が怖いので手コキのみで十分。
③嬢とホテルに行くのがめんどくさいし抵抗がある。
④せっかくバンコクに来たので毎日抜きたい。

興味のある方は是非ご覧いただければ幸いです。

【ハズレなし】ボブがバンコクで一番コスパが良いと思うエロマッサージ屋【GOOD】
バンコクの風俗はとにかく種類も店も多いです。観光で来られた方は、ナナプラザ、ソイカウボーイのゴーゴーバーを体験して、場合によっては持ち帰られるかもしれません。 ただ、正直安くないです。   なので、今
タイトルとURLをコピーしました